イーサリアムETFの利回り解禁か
これはいい話。イーサリアムETFのステーキングが認められ、ETFに利回りが出るようになるかもしれない。現在はETF承認のために、証券ではないということで、ETFではステーキングが認められていない。これもすべて、SECのゲンスラーのせいだったワケで、これからゲンスラーが辞任したら、ステーキングOKに
これはいい話。イーサリアムETFのステーキングが認められ、ETFに利回りが出るようになるかもしれない。現在はETF承認のために、証券ではないということで、ETFではステーキングが認められていない。これもすべて、SECのゲンスラーのせいだったワケで、これからゲンスラーが辞任したら、ステーキングOKに
イーサリアムのETFが買われている。ビットコインETFを上回る資金流入だ。下のグラフの通り、純流入が圧倒的に多い状況だ。これは、大きな変化と言えるだろう。いよいよアルトシーズンが到来したかに思える。トランプが大統領になって、正しく暗号通貨を規制していけば、イーサリアムというより、取
週末にドル円が円高方向に動いた。これは日銀植田総裁が一段の円安はリスクが大きいと発言した事によるものだ。為替介入を匂わせたことにより、一気に円高が進んだという構図だな。150円を切るのは久々な感じだな。こういった牽制が出てきているが、この円高は続くのだろうか?いったん様子見な感じにはなるんだろうけ
ハイパーリキッドのエアドロがスゴイって盛り上がっている。今一番の注目かも知らん。その額なんと12億ドル。そして、時価総額が60憶ドルとなっている。これはスゴイな。このハイパーリキッドは資金調達を外部から行っていないことが特徴で、このPJは十分な資金を持っていた。そしていいプロダクトを作ったことで、
XRPのETFをブラックロックとJPモルガンが発表した。これを受けて、XRPは大きく上昇した。これは、長年リップルを信じて持ち続けていたリップラーの大勝利と言えるだろう。つい数か月前まで、0.5ドル付近をウロウロしていたが、ここ最近の急騰で一気に1ドルを超えて、この発表で1.5ドルを超えてきている
LINEがテレグラムの真似をしようとしている。何を真似るかというと、当然Catizenだ。このサイトで何度も書いてきているけど、Catizenはテレグラム創業者がパクられる中、大成功していると言える。自分も少し儲けさせてもらったという贔屓目はあるが、実際に成功しているだろう。LINE上にカジュアル
アメリカに進出している中国企業が5000万ドルぶんのビットコインを買うようだ。これだけでは、たいしたニュースではない。それで、その企業の株が40%上昇したそうだ。まあ、これもたいしたニュースではない。ただ、こういった流れ、マイクロストラテジーがビットコインを買い続け、株も爆上がり中。そして、日本の
今後自由に仮想通貨の企業やプロジェクトが活動できる環境が、仮想通貨の未来や発展していくうえで重要だろう。そんな中、今までさんざん仮想通貨業界を苦しめてきたSEC。現委員長ゲンスラーはトランプ就任と同時に辞める。で、次のSEC委員長の候補が大切になってくるワケだが、親クリプト派のアトキンスという人に
アメリカがビットコインを戦略的備蓄通貨にしようとしている。正式には来年のトランプが大統領に就任してからだろうけど、世界の国々や自治体が同様の動きをし始めている。これは、以前からこのサイトに書いてきたことではあるが、だんだん世界中でビットコインの取り合いが始まりつつあるな。年金ファンドなんかも、ポー
アメリカPCEデフレーターが発表された。今回はそれほど注目はされていなかったが、いちおう見ておく。まあ、結果的には予想通りで無風だったんだが。・アメリカPCEデフレーター 前年比+2.3%。予想は前年比+2.3%・アメリカPCEコアデフレーター 前月比+0.3%、前年比+2.8%。予想は前月比+0