中国の金融緩和でビットコイン上昇か
今、中国が金融緩和をしている。それで最近は中国株がトンデモナイ伸びを見せている。これから、中国はさらなる金融緩和を進めてくると言われている。その規模は今回の10倍以上とのこと。そうなると、中国株は当然買われるし、他の国の株から中国株に入れるというキャピタルローテーションも起きている。で、そのキャピ
今、中国が金融緩和をしている。それで最近は中国株がトンデモナイ伸びを見せている。これから、中国はさらなる金融緩和を進めてくると言われている。その規模は今回の10倍以上とのこと。そうなると、中国株は当然買われるし、他の国の株から中国株に入れるというキャピタルローテーションも起きている。で、そのキャピ
表題のとおり、レンディングなどにおけるUSDCの金利が上がってきている。自分が使っているKaminoもレンディング金利が数日前3~6%程度であったのが、現在は7~8%くらいだ。貸出金利は11~16%程度。これはもう少しで今年春あたりの金利に近づくことになる。これがすぐ、バブルの前触れというのは言い
次の強気相場はいつ来るのだろうか?そして、どの銘柄がいいのだろうか?ずっと考えてはいるが、そろそろしっかりと考えておかなきゃならんだろう。まず、次の強気相場の時期といえば、金融緩和が一番であろう。そして、大統領選挙であろう。この大統領選挙において、トランプが勝つのが一番ではあるのだが、ハリスが勝っ
今後、ソラナがイーサリアムを超えていくかもしれないという記事。確かにあり得る話で興味深い。実際にフランクリンテンプルトンとか、シティグループがソラナ上で投資信託を発行したり、ペイメントシステムをソラナ上で開発をしている。実際にソラナが使われてきているのが確認できる。あと、ミームなんかも活発だ。チェ
破綻したFTXの資金がソラナへ流れるという話だ。これはいい話だよな。最近FTXからの資金がロックされていたお金が、徐々に投資家の手元に戻ってきている。それを使ってソラナを買っているという動きがあるようだ。この動きは、今後大きくロックされていた溜まっていたお金がマーケットに流動性として出てくるわけで
昨晩、アメリカ雇用統計が発表された。結果、驚きの強さだった。アメリカ経済の強さをあたらめて認識したわ。結果は以下の通りだった。・9月非農業部門雇用者数(前月比) 25.4万人 予想14.0万人 8月14.2万人から15.9万人・9月失業率 4.1% 予想4.2% 8月4.2%・9月平均時給(前年同
もうね、いい加減にしてほしいもんだ。この裁判、リップルの大勝利だったんじゃないのか?昨日、XRPのETF申請したばかりだろうよ。タイミングが良すぎだろう。これはSECの焦りなのかな。で、そのちょっと前にSECのグレワルが辞任している。コイツが仮想通貨の締め付けをしていたんだが、なんで、コイツが辞め
アメリカ9月のISM非製造業景況指数が23時に発表された。総合では54.9となり、予想の51.7ポイントより3.2ポイント上振れた。8月の51.5よりも高い数値となった。まあ、ほぼ予想の範疇ということなのか、あまりマーケットへのインパクトはなく、動きも小さいものであった。それにしても、アメリカの景
これはまた期待のニュースだ。XRPのETFが申請されたようだ。これはガセではなく、本当のニュースだ。ただ、まだ申請したということしかわからないんだけど。実際に承認されるのは、まだまだ先だろうな。ただ、XRPが証券かどうかの裁判もクリアしたし、グレースケールが先日XRPの投資信託を再開したということ
アメリカ、ユーロ圏、日本、中国の総マネーサプライが、89.7兆ドルという巨額なものになったようだ。世界のマネーサプライは昨年1年間で7.3兆ドル急増したとのことだ。これは、過去3年間で最大の増加で、2020年最初のコロナへの初期対応と同様の急増だ。アメリカだけでも、流通しているお金の量は前年比41