今の上昇の勢い、大統領選前に最高値更新か
今、特に大きなマクロ関係の指標はない中、ビットコインは重要なレジスタンスラインを抜け、一時68000ドル台をつけた。そんな中、大統領選挙前に史上最高値更新の可能性があるという記事があり、信ぴょう性もありそうだ。その材料というのは、まずトランプが勝つ可能性。Polymarketでもトランプが勝つ予想
今、特に大きなマクロ関係の指標はない中、ビットコインは重要なレジスタンスラインを抜け、一時68000ドル台をつけた。そんな中、大統領選挙前に史上最高値更新の可能性があるという記事があり、信ぴょう性もありそうだ。その材料というのは、まずトランプが勝つ可能性。Polymarketでもトランプが勝つ予想
世界の一般人によるビットコインへの関心が、過去一年で最低になっているようだ。これはgoogleの検索数から出した数値だが、一年前はこの7倍くらい検索されていたようだ。一年前は相場が盛りあがっていた時期だよな。それに比べて1/7しか検索されていないってことか。短気なスケベが長いレンジ相場でイヤになっ
グレースケールが将来の投資商品に組み入れる可能性があるコインを発表してきた。これが来たら、今後ここにあるコインは伸びていくだろうな。先日買ったJupiterがあるのは素直にうれしい。やっぱDiFi系が強いのかな。ユニスワップも入っているし。Ondoファイナンスも入っているしな。あ、Kaminoが入
今日は祝日だし、アメリカもしばらく大きな指標がない。こんな時は今の状況を見直してみたい。はっきり言って、やっとコインもリスクオンとなったのではないかと思っている。理由は、まずステーブルコイン。ステーブルコインの発行量が過去最大になっており、また、レンディングの利率がどんどん上昇している。これは市場
昨日、ソラナ上で最大のDexアグリエーターのJupiterを少し買ってステーキングしてみた。ちょっと最近注目していたコインだ。これはソラナのマーケットが盛りあがると思っていて、その中でしっかりとしたコミュニティを持っているうえ、他のPJにもいろいろサービスを提供しているからだ。もちろん、エアドロ目
昨日、コインが上昇した。その理由はPPIではなく、中国だったかもしれない。そして、これから中国から大規模な景気刺激策が発表されるかもしれない。日本と中国はそれほど時差はなく、今14時位だが、まもなくかもしれない。もともと中国は1兆元規模の景気刺激策を計画している。今回はその10倍になるものを追加で
いつもはあまり注目されないのだが、今回はちょっと重要なアメリカ生産者物価指数が、昨晩21時半に発表された。結果は以下の通り。・9月アメリカPPIは前月比±0.0%、前年比+1.8%。予想は前月比+0.1%、前年比+1.6%。・9月アメリカコアPPIは前月比+0.2%、前年比+2.8%。予想は前月比
昨晩21時半にアメリカ消費者物価指数が発表された。結果は以下の通り。・CPI(前月比) 前回0.2% 予想0.1% 結果0.2%・CPI(前年比) 前回2.5% 予想2.3% 結果2.4%・CPI(コア:前月比) 前回0.3% 予想0.2% 結果0.3%・CPI(コア:前年比) 前回3.2% 予想
もし、大統領選挙にトランプが勝ったら、SECのトップがゲンスラーから、親クリプトの人物になるとの記事だ。まあ、ゲンスラーがクソ過ぎたから、ぜひ変わってほしいものだ。これは仮想通貨にとってはとてもいいことで、今までのSECの反クリプトに対する対応が全く変わるかもしれない。現在、明確な判断基準がSEC
つい先ほど、9月17日と18日に行われたFOMC議事録が公表された。内容は以下の通り。「二重の使命に対するリスクはほぼ均衡している」「参加者全員が金利引き下げを支持」「ほぼすべての参加者がインフレリスクの低下を予想」「バランスシートの縮小はしばらく続く可能性」「ほぼすべての当局者が労働市場へのリス