アメリカ小売売上高 2025年12月
先ほど、12月分のアメリカ小売売上高が発表された。結果は予想よりかなり低い数字が出た。これを受けて、為替については、ドルが売られて、ドル円は30銭程度下げて154.8円付近まで円高になった。株式はあまり反応せず、ほぼ横ばいだ。ただ、ここのところ上昇が激しかったので、一服といったところかな。仮想通貨
先ほど、12月分のアメリカ小売売上高が発表された。結果は予想よりかなり低い数字が出た。これを受けて、為替については、ドルが売られて、ドル円は30銭程度下げて154.8円付近まで円高になった。株式はあまり反応せず、ほぼ横ばいだ。ただ、ここのところ上昇が激しかったので、一服といったところかな。仮想通貨
ペンタゴン周辺のピザレストランで注文が250%急増したそうだ。これはヤバいかもしれない。これは、ペンタゴンや周辺の政府機関で職員が徹夜や長時間勤務になっているってことで、ピザを大量にUberとかで注文しているってこと。つまり、危機や軍事行動、大規模作戦の準備中って可能性があるワケだ。ふざけているよ
日曜だし、投票日だし、仮想通貨ネタもないから、最近好調の日本株でも見ていきたいと思う。で、最近日経平均が上昇している。さっき先週の終値と今のCFDを見たら驚いた。日経平均終値は54243円で、CFDでは56460円あたりだ。月曜には自民党が勝利して2700円上昇って思惑なのかな。とにかくこれはスゴ
先日のADP雇用統計に続いて、アメリカの新規失業保険件数が発表された。結果は弱く前回はは182.7万人の対して、185.0万人だった。これは、マーケットの予想を上回る数値だ。結果として、前回のADP雇用統計と同様にアメリカは堅調ながら、人員を削減しているってことだろうな。まあ、これだけAIがでてく
アメリカ議会の閉鎖は解除されたが、いつもの雇用統計は発表が延期されている。そのため、代わりに民間雇用統計として、ADP雇用統計が注目されている。まあ、この数値はあまり信用ならないんだけど。結果は前月比22000人増となり、予想の45000人より低い数値が出た。先月に引き続き、労働市場は低い水準だな
イギリス政府がロンドン中心部に中国が巨大な大使館を新たに建設する計画を承認した。中国が予定している新たな大使館は2万㎡だそうだ。スゴイことだよな。で、この計画は大使館がスパイ活動の拠点として利用されるリスクがあり反対も大きいようだ。自分としても、これについてはいつもの中国の罠なんじゃないかと思って
早朝4時にFOMCで政策金利が発表された。FRBは予想通り公定歩合を3.75%に据え置いた。結果として、予想通りだったためか、マーケットに対してはほぼ無風で、株も仮想通貨も大きな変動はなかった。為替だけは、直前のベッセント発言のせいでドルが買われて、大きく円安に動いたままだった。この発言はトランプ
マーケットの話じゃないけど、先週末から今日にかけて党首討論が多く行われてたんで、ちょっと持論を残したい。物価高のことをよく討論されているけど、誰一人まともに物価高の原因をわかってない気がしている。とにかく、いかにバラ撒くかをひたすら議論しているだけだ。これは近年まれに見るヒドさだな。政治家が有権者
日曜だし、今は特にビットコインも動かず、特に新しい話もないから、今後の動向を考えてみた。まだはっきりとしたことはわからないが、昨日はおそらく日米でレートチェックがあった。これは、今後の協調介入があるかもしれないという示唆の可能性がある。少なくても、1ドル160円は相当意識されるラインであり、円安の
昨日、日中に日銀がレートチェックをしたと言われている。これは公式には認めていないが、その可能性は高いと思われている。そして、驚くことに、深夜にNY連銀もレートチェックを実施したようだ。これは、アメリカが日本の為替介入を支援する準備を進めているシグナルと取れるよな。そして、日米協調介入の可能性をマー