国民民主玉木も絶賛のハイリキ
今、話題になっているハイリキとCEOなんだが、国民民主の玉木も絶賛している。ハイリキに対するビジョンやNoVCでやってて、中立性を守っているとか、そのビジョンなんかが日本でも話題になり、拡散されている。それを玉木が絶賛したということだな。たった11人でこれだけ稼いで、そのアプローチも天才だと褒めち
今、話題になっているハイリキとCEOなんだが、国民民主の玉木も絶賛している。ハイリキに対するビジョンやNoVCでやってて、中立性を守っているとか、そのビジョンなんかが日本でも話題になり、拡散されている。それを玉木が絶賛したということだな。たった11人でこれだけ稼いで、そのアプローチも天才だと褒めち
日曜だし、年末のエコノミスト誌にある表紙画の予言を振り返ってみよう。あの時は、ロシアとウクライナの戦争について描いているのかと思っていた。でも、よく見ると、船舶が攻撃されている。これって、実はイランの紛争を描いていたのではないか。右側には、中東っぽい船の絵もある。この表紙画は翌年を予言していると言
クラーケンが大きな買収をした。Bitnomialという企業を手に入れて、クラーケンは様々なデリバティブ商品を自社だけで運営できるようになる。そして、その中にはコインベースも持っていない貴重なライセンスを取得したことになるワケ、今後アメリカで大きく成長する可能性が高くなるワケだ。さらに、これにより、
アメリカの証券会社チャールズシュワブも仮想通貨マーケットに参入するようだ。まずは現物取引でビットコインとイーサリアムを扱うとのこと。やっぱ、お客さんからの要望が多いんだろうな。こういった、大手の銀行や証券会社なんかが、どんどんこのマーケットに入ってきている。JPモルガンやモルガンスタンレーなんかも
もう間近に成立と言われ続けて、いつも延期しているクラリティー法案だが、やっぱまた延期された。当然ながら、これは仮想通貨にはマイナスな動きなはずなんだが、今現在としてはまあまあ強い。これには、今回の延期理由が関係しているのかもしれない。今までのように、仮想通貨と銀行業界の対立が原因ではなく、次期FR
SECがDeFiやウオレットのビジネスを今後活動していくための要件を発表した。これは良いビッグニュースだろう。内容としては、セルフカストディのみだったり、投資アドバイスはダメなどいくつかの条件があるが、それが明確化された。アメリカのユーザーは引き続き利用できないものの、きちんと決まったというのはデ
世界の原油取引はアメリカドルで行うといったペトロダラー体制だが、その代わりにビットコイン支払いになるかもしれない。その理由として、ペトロダラー体制に対して、中国が原油取引を中国元取引で行おうとしている。当然、アメリカはそんなことを許すはずもない。これを許すならば、アメリカドルの覇権を失うことを意味
ベッセントがクラリティー法案の最終審議をトランプの署名まで急いで進めるよう促したようだ。更に驚きなのが、それにコインベースも賛同しているってことだ。元々の案では、ステーブルコインに対して利息をつけることを禁止していたワケで、銀行側は既得権益を守るために賛成、仮想通貨側は当然大反対していた。しかし今
昨晩、CPI消費者物価指数が発表された。今回のCPIはイラン紛争後初の指標であり、注目度が非常に高かったが、結果としては予想通りだった。元々高い数値は見込まれており、その予想分はすでに織り込まれているが、それ以上の数値が出たりすれば、マーケットは大きく動く可能性を秘めていた。これを受けて、為替では
DeFiのPJ側が利用者側に資金を抜くように依頼しているという、おかしな状況が起きている。これはソラナ上のパーペチャルDEXのDriftがハッキングされたことを引き金に、北朝鮮の工作員であるハッカーが色んなところで取りざたされている。そういったハッカーが、各PJで働いていたっていう告発が多く出てき