GOLD 3500ドル
ついにGOLDの価格が、1オンスあたり3,500ドルを突破した。これは数字上のキリ番というだけではない。ただの新記録というわけでもないよな。チャート的にも上昇トレンドのトレンドラインを上抜いたしな。インフレ、地政学リスク、そして世界経済の不確実性を数字で示していると思えるんだよな。マーケット心理を
ついにGOLDの価格が、1オンスあたり3,500ドルを突破した。これは数字上のキリ番というだけではない。ただの新記録というわけでもないよな。チャート的にも上昇トレンドのトレンドラインを上抜いたしな。インフレ、地政学リスク、そして世界経済の不確実性を数字で示していると思えるんだよな。マーケット心理を
ホンマかいな。イマイチ信じられないし、どうせすぐ約束を破りそうなんだが、プーチンがウクライナとの戦闘を一時休戦することを発表したようだ。この時間の発表だからか、信ぴょう性からなのか、イマイチコインの相場は動いていない。でも、休戦に向けて一歩前進したのは評価できるのではないか。今は関税問題で上下する
日本の消費者物価指数が発表された。まあ、日本の消費者物価指数はほとんどマーケットには影響はないんだけど。ただ、今回のインフレ率は3.6%となり、2%以上の状態が3年以上となった。そして、G7で日本が一番インフレ率の高い国になってしまったということだ。ちなみに、アメリカは2.4%だ。普段は気にしてい
注目していた小売売上高も無事通過して、パウエル発言に注目されていた。結果として、為替は円高方向に動き、アメリカ株は下落、仮想通貨も下落した。ビットコインは84000ドル程度となっている。やっぱり、パウエルもトランプ関税に懸念を持っていて、物価上昇に対して長期的になるような感じの内容だったな。そのた
最近、世界の主役がアメリカから中国になってきているような気もするが、ちょっと気になるデータが出てきた。中国人民銀行が2月のGOLDの購入量を約5トンと公表したが、実際には、その10倍にあたる50トンを購入していた可能性が高いというものだ。これはゴールドマンサックスが指摘している。米国債売ってGOL
中国が強気だ。まあ、そうだよな。残念だが今は中国がアメリカに対して、折れることはないよな。そうなれば、当然半導体不足になって、テック企業にも影響は出るだろうし、その場合は当然仮想通貨だって、ある程度連動しているから、しばらくは関税騒ぎで上下しそうな感じだよな。このような戦いになることは想像できたワ
土日だし、ちょっと現状について考えてみる。今はアメリカと中国が関税戦争をしている。これから、トランプと習近平が対話するようだがどうなるのだろうか。そして、話し合いがうまくいけば、当然株や仮想通貨は上昇するんだろうけど、決裂したらどうなるのかな。で、とりあえず結論として、今回の勝者は残念ながら中国だ
米国債10年物が投げ売られている。それに伴い、10年債の金利は上昇している。9~10ベースも上昇した。2年債の金利はあまり動いてないが、ちょっとだけ下げている。通常、リスク回避で10年債を持つものだが、真逆の動きとなっている。背景として、大口の投資家が債権を売却しているようだ。そのため、ドル円は一
アメリカ消費者物価指数の3月分が発表された。結果は予想より低い数字であった。が、しかし、なぜかビットコインは下落し現在81000ドルあたり、アメリカ株も下落、ドル円も日中に比べ3円程度の大幅な円高で現在144.7円付近。アメリカの物価が落ち着いていることが確認できたのに、なぜかリスクオフになってい
2025年4月4日韓国時間20時頃1 php = 25.43 wonDAISO 5200 Won208.42 php > 5,300.12061.0192スタバ 20,000 Won821.52 php > 20,891.25361.0445コンビニ 4,400