ハイリキからソラナへ
ハイパーリキッドが北朝鮮から攻撃を受けているようだ。そのせいなのか、BitgetとかからHYPEの送金ができないようになっている。建前上はお客様の利便性向上みたいなことを言っているが、まあ北朝鮮のせいだろうな。で、その懸念で、爆上げ中だったHYPEから資金が逃げているみたいだな。自分は持っていない
ハイパーリキッドが北朝鮮から攻撃を受けているようだ。そのせいなのか、BitgetとかからHYPEの送金ができないようになっている。建前上はお客様の利便性向上みたいなことを言っているが、まあ北朝鮮のせいだろうな。で、その懸念で、爆上げ中だったHYPEから資金が逃げているみたいだな。自分は持っていない
大口が使うOTCマーケットの取引ボリュームがメチャ増えているようだ。今まではある程度ETFを通じて、ビットコインやイーサリアムに大きな資金を投じてきている連中が、さらにリスクを取りたがっているようだ。そういう環境になってきたということなのか。もしくは、ビットコインやイーサリアムで十分リスクを取り終
ビットコインが血のクリスマスから大きく反発して98000ドルを回復した。ただ、何も注目ポイントやニュースがない中の上昇だ。上昇の理由がわからないので、色々と想像してみる。まず一点目は、92000ドルのサポートが厚かったことだろう。ここを抜かれると相当な下落になっただろうけど、きれいにサポートされた
何とか仮想通貨の税制改正の提案が組み入れられたようだ。とにかく早いとこ、分離課税になってほしいもんだが、それはどこまで変えてくれるかはわからないんだよな。まあ、55%取られるほど儲かればいいんだが、これは自分の話ではなく、ただでさえ日本はWeb3が出遅れているのに、税制まで最悪じゃ日本から人がいな
パウエルはFEDがビットコインを買うことは許されていないと発言している。ただ、これは現状の決まりを話しているだけなのに、なぜかビットコインは大きく下落した。これはあくまでも現状の決まりで買えないってことであって、今後トランプがどう動くかが肝心なはずだ。どちらかというと、利下げの織り込みが下落の原因
FOMCは政策金利を0.25%引き下げる事を決定した。これはほぼ予定通りの利下げだ。ただ、問題はパウエル発言だった。これを受けて2025年の利下げ回数は大幅に減ってしまう予想となり、ダウやアメリカ株、コインは大幅安、ドル円は大きく上昇することとなった。その発言は以下の通り。「労働市場は2019年よ
イーサリアムが4000ドルあたりをうろついている。中々、ブレイクアウトしない。ただ、10万ETH以上保有している人たちの割合がめっちゃ増えているそうだ。そのシェア率は57%くらいで、それは歴史的に過去最大の割合だとのこと。こういったクジラの人たちが買いあさっているタイミングは、過去にはビットコイン
PENGUがローンチされた。ソラナからのローンチで、スゴイ盛り上がっている。ただ、ちょっとトラブルもあったようだ。エアドロが一部で受け取れなかったらしいが、たいした問題ではなかったようだ。ソラナを初期から持っていた人たちにも配られたようで、時価総額的にも過去最大になったとのこと。で、注目は元々のN
イーサリアム4000ドルに大きなショートを機関投資家らが入れてきているのが観測されている。それにより、この辺りで頭打ちになっているようだ。まあ、イーサリアム4000ドルって、歴史的に意識されるラインだし、これは世界共通あろう。まあ、そこはしゃーないところなんだが、史上最高レベルらしい。ただ、イーサ
午前中にビットコインは106000ドルを超え、史上最高値更新をした。ただ、その時にはファンディングレートは0.01のままで上昇しておらず。BYBITのUSDTステーキングの利率も低いままだった。USDCは20%くらいあったが。ってことは、スケベ買いではなくて、現物買いだったかと思っていた。だとすれ