パウエル発言
つい先ほど、パウエルが定例の記者会見を行った。これは、アメリカ議会が閉鎖されていて、重要指標発表が延期されているので、かなり注目をされている。ただ、これを受けても、あまりマーケットは反応していない。株式はダウとS&Pがやや上昇するもナスダックはやや下落、ドル円もほぼ変わらずに円安水準を維持
つい先ほど、パウエルが定例の記者会見を行った。これは、アメリカ議会が閉鎖されていて、重要指標発表が延期されているので、かなり注目をされている。ただ、これを受けても、あまりマーケットは反応していない。株式はダウとS&Pがやや上昇するもナスダックはやや下落、ドル円もほぼ変わらずに円安水準を維持
中華系の業界で影響力を持つ人物が、次々とBNBミームやバイナンスから抜けているようだ。数日前から、BNB系のミームコインの下落が確認されていたが、今回の暴落で決定的打撃を受けたようだ。特に、中華系の大口が撤退を開始している。そして、バイナンスへの信頼を失ったようだ。どれくらいの規模でヤラレたのかは
先日の暴落でかなりビットコインは暴落した。アルトコインは悲惨な状況であった。そこで現物ETFの資金流出はどれくらいになったのかを見て、今後の予測をしてみたいと思う。これは、現物ETFは長期投資の機関投資家とかが持っているもので、短期動向ではなく長期の動向を計れると考えたからだ。で、ビットコインにつ
TACOという言葉がめちゃくちゃ流行っている。これは、トランプが最初に強気のディールを出して、最終的に弱気になって、適当なところで妥結するって意味のようだ。要は、いつものやり取りということだ。実際にアメリカと中国が通商協議の継続に前向きな姿勢となっている。それで今はアメリカ株式は大きく反発をしてい
バンス副大統領がFOXに先ほど発言した。これにより、今は仮想通貨に少し勢いが戻ってきている。内容としては、中国の対応が良ければ、トランプ大統領は柔軟に対応をするということだ。ただ、そうではなかったとの判断になった場合は、かなり再度強硬な姿勢になるということ。つまりは、判断を中国側に委ねたような形だ
昨日、仮想通貨が大暴落した。ビットコインは102000ドルまで暴落、アルトコインはもっとひどく、一時99%の暴落をしたものもあった。そして、取引所もダウンしたり、取引や送金ができなくなったところもあったようだ。また、急落すぎて、同一通貨であっても取引所ごとの価格差が相当あったり、先物と現物の価格差
Superteam Japanがソラナトレジャリー企業をサポートするようだ。ついに日本でもアルトコインのDAT企業企業が出てくるかもしれないよな。アメリカでは最近、ソラナのDATが大型資金調達を成功させているんだが、日本でもそのパターンでDAT企業が出てくるかもしれないよな。ビットコインではメタプ
日本でも動きがあった。PayPayが仮想通貨に参入するようだ。これは楽しみだな。昨日、PayPayはバイナンスジャパンの株式の40%を取得したとのことで、これで連携して、今後PayPayで仮想通貨を買えるようになるのかもしれない。そして、買えるだけでなくて、送金や決済にも使えるようになるんだろうな
S&Pが仮想通貨と関連株を組み合わせた新指数を作るらしい。これもかなりデカい話だ。色んなジャンルの株式と15個の仮想通貨を組み合わせた指数を作るって話だ。こうなって来ると、仮想通貨に懸念を持っている機関投資家だろうが、怪しいと思っている個人だろうが、この指数があれば安心して参入できるように
アメリカの規制緩和の話だ。これはかなり大きな話かもしれない。アメリカのSECが仮想通貨とかDeFiに参入するこれまでの金融機関に対して、ハードルを設けずに参入してもいいというものだ。これで、ますます株などのRWAのトークン化が進みそうだ。これは自分が考えていた将来が近づいてきたということなのかもし